2009年02月05日

英語を話すために必要な知識を

英語を話すために必要な知識を


最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
英語を効率よく話せるようになるために、特に最短距離で身に付けるために、本当に必要なことは次の3つです。

(1)英語が話せない本当の原因を理解し
(2)英語を話すために必要な知識を身に付けた後で
(3)効率的な方法で訓練する

これらの3つを満たすためにあなたがすべきなのは

・『最短距離で話せるようになる英会話訓練法』を読み、きちんと理解する

・そこに書かれた方法に従って英語を使う練習をする

ことです。

今までは英語がなかなか身につかずに、英語を苦痛に感じたことがあったかもしれません。

でも、実力がついていることを実感できると、英語学習はとても楽しくなります。

正しい方法論に従うことで、自分の実力がみるみるうちに上がっていくことを実感して下さい。
そして是非、英語を楽しく身に付けて下さい。


■目次

<第1部:方法論>
第1章:英語を話せない本当の原因

第2章:英語が話せるようになるための2つの鉄則
  〜鉄則其の壱:●●の●●●を理解すること〜
  〜鉄則其の弐:●を●●●●●訓練をすること〜

第3章:ロイ式英会話練習メソッド

<第2部:上達へのヒント>
第4章:効率的な英会話練習のプロセス

第5章:構文(動詞のパターン)

第6章:基本動詞の理解の仕方

<第3部:付録>
第7章:9つの基本動詞

第8章:前置詞のイメージ

第9章:参考書

全196ページ(A4)


■こんな方にオススメです。
Eブック「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は以下のような方(初級〜中級者)にオススメです。

英語が話せるようになりたい方。
使っている英会話の教材の効果に疑問を持っている方。
英会話学校に通っていて、もっともっと上達したい方。
英会話のレッスンの効果があまり出ていない方。
TOEICでそれなりのスコアを持っているのに話せない方。
英会話学校に行くお金がないのでラジオ英会話を頑張って聞いている方。
ラジオやテレビの英会話講座などをいまいち有効活用できていない方。
英語を教える立場にある方。


■「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」からあなたが得られるもの
Eブック「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」を読むことにより、以下のことが理解できます。

あなたが英語を話せない本当の原因がわかります。
英語が話せるようになるための2つの鉄則がわかります。
効率よく身につく英会話練習法がわかります。
英語を話す上で一番大切な●を●●する方法がわかります。
基本動詞・前置詞のイメージの掴み方がわかります。
こういったことを理解した上で、練習をすることで

英会話練習の効果と効率が格段に上がり、効果が実感できます。


英語のキモチが分かるようになります。


(英語が身につきますので)英語学習がさらに楽しくなります。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
posted by eikai at 07:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

話せるようになる英会話訓練

話せるようになる英会話訓練







1.「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」
  (PDFファイル、全196ページ)
2.「副読本(発信型英語の思考のコツ)」
  (PDFファイル、全78ページ)
3.3ヶ月間のメールサポート(回数無制限)
4.各種特典
 「英文法に関するQ&A」(PDF、40ページ)
 「リスニングの正しい練習方法」(PDF、14ページ)
 「英単語を覚えることのホントとウソ」(PDF、15ページ)
 スカイプサポート割引権
 会員限定ニュースレター


最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】

書店では絶対に手に入らないノウハウ
です。(合計343ページ分)




「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」には

以下のことが書かれています。




■ 自分の表現できることを文字通り「爆発的」に増やすことのできる
  「魔法のコンビネーション」とは?

   英語で言いたいことを言えるようになるためには、このコンビネーションを絶対にマスターしてください。
   英語の達人と呼ばれる人たちは例外なくこれを使いこなしていますので、政治討論も行えますし、
   ネイティブの恋愛相談にも親身に乗ってあげられるのです。


■ 英語が口からスラスラ出てくるようになりたいなら、常に心がけをして、
  毎回毎回、ストーカー並みのしつこさで何度もやらないといけないこととは?

   使用前:I got up at eight o'clock this morning.(今朝は8時に起きました。)

     ・・・という一言を口に出すのがやっとだったのが・・・

   使用後:I woke up at around 7:30, but I stayed in bed for a while because it was a little
       cold. Finally I got out of bed at eight.(7時半頃に目が覚めたんだけど、ちょっと寒かった
       からしばらく布団でまどろんで、最終的に8時に起きました。)

     という風に大変身をしたいなら、これを常にしつこく繰り返すのみです。


■ もしかして勉強時間とスクール費用を大幅に浪費していたのでしょうか・・・
  英語が話せるようになるための「2つの鉄則」とは?

   このシンプルな2つの鉄則をきちんと「理解」すれば、それだけであなたの英会話の学習法は生まれ変わり
   ます。まるで三輪車から自転車に乗り換えるくらいのインパクトがあるでしょうが、効果の薄い学習に費やす
   時間が大きく削減できるでしょう。(なお、1つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書の小説を
   辞書なしでスラスラ読めるようになるための入り口でもあります。)


■ 多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、実は練習の効果を
  台無しにしてしまっている、英会話練習の大きすぎる間違いとは?

   練習をするときに、●●●●を●●ことは絶対にしてはいけません。なぜダメなのか、その単純な理由を
   聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で練習してきた苦労をあなたは後悔することになるかも
   しれません。(あなたがこの間違いにハマッていないことを私ロイはただ祈るのみです。)


■ 警告!! あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が手を出すことは絶対厳禁の
  2種類の英語本とは?

   確かにこれらの種類の本は非常に取っつき易いですし、勉強した気になることができますので、ついつい
   多くの方が手を伸ばしてしまいます。ですが皮肉なことに、あなたがこれらの本で努力をすればするほど、
   「英語感覚が身に付き、スラスラ話せるようになる」のとは違う方向に進んでしまいますので、くれぐれも
   ご注意下さい。


■ リピート練習での上達の度合いに5〜10倍は差がつく、ほんの小さな心掛けとは?

   4月にNHKのラジオ講座を聞き始めて、三日坊主のようになってしまう人は、これができていない場合が
   ほとんどです。逆にこれさえできていれば、ラジオ講座がとても楽しくなり、次回を聞くことが待ち遠しくて
   たまらなくなり、挫折するようなことはきっと起こらなくなるでしょう。


■ 単語を並べるだけのカタコトから抜け出し、自分の気持ちを英語で表現できるために
  絶対に欠かすことのできない、構文に関する知識とは?

   実はこれは中学英語で習ってもよいレベルのことなのですが、その本当の意味を知っている先生には
   まず滅多にお目にかかれませんので、学校では教えてもらうことは超至難の業です。
   (この大事な知識が抜けているから学校の英語の先生は英語が大してしゃべれないのです。)


■ 英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」の法則とは?

   "The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が「警察が彼を捜した」
   と間違ってしまいます。はい、間違いなのです。正しくは「警察が彼のボディーチェックをした」なのです。
   この自己完結の法則を理解してしまえば、そんな大間違いをすることは二度と起こらなくなるでしょう。


■ 従来の英会話レッスンでは、実は表現力があまり身に付きづらい
  3つの理由とは?

   従来行われている英会話レッスンというものは実は・・・表現力が身に付きづらいものなのです。
   そのことをきちんと分かっていれば、逆にレッスンの活用方法も見えてきます。


■ 単語帳を開くのはまだ早い!最初にあなたが絶対に使えるようになるべき
  10個の超重要単語とは?

   どの単語から覚えればよいか疑問に思ったときには、まずはこの10個を各個撃破してください。
   これらをきちんと押さえておけば、「話せない」「自信が無い」などと言って、もう会話中に口をつぐむ
   必要がなくなり、ネイティブ相手に堂々と会話ができるようになっていきます。



以上の重要ポイントをまずは押さえることが大切です。

もしあなたが、リーディングや文法がお得意なのであれば、上記のポイントをきちんと押さえた上で練習していただくだけで、
まるで竹の子がぐんぐんと成長するかのように、上達できるでしょう。



ですが、これだけではありません。

「本当に話せるようになるの?」と不安をすっきりと解消していただき、あなたに自信を持って英会話練習を行っていただけるように、
そして、教材やスクールなどに頼らずとも、独学で英語力を更にアップしていただけるように、まだまだお伝えしたいことがあります。




■ 高額な英会話レッスンチケットをあやうく購入するところでした・・・
  なんと無料で行え、英会話がみるみるうちに上達する秘密の留学方法とは!?

   自宅に居ながら、ネイティブの生きた英語の使い方が学べる上、あなたが使った英語を”添削”して
   もらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法があるのです。
   たくさんのネイティブの友達ができる上、自分のことを英語で説明するスキルが大きくアップし、英語での
   自己紹介は得意技のひとつになるでしょう。
   なおこの方法の唯一の欠点は、留学経験としては認められませんので履歴書に書けないことです。


■ これをすっ飛ばして、いきなり会話練習をするのはハッキリ言って正気の沙汰ではない、
  英会話練習前に絶対に欠かすべきでない2つの重大ポイントとは!?

   いきなり会話練習をしても・・・残念ながらあまり身に付きません。英会話のレッスンが楽しいから早く
   やりたいのは分かりますが、その気持ちをお願いですから抑えてください。会話練習に入る前に、
   この2つのポイントだけはきちんと押さえておいてください。楽しいだけでなく、きちんと身に付くレッスンに
   されたいですよね?


■ 今まで誰も教えてくれなかった、目的語の有無という小さな違いに実は潜む
  圧倒的なニュアンスの差とは!?

   日本人の英語学習者の大部分が知らない上、ネイティブスピーカーに聞いたところで彼らも説明することの
   できない、本当は単純極まりない、英語の知られざる本質とは?
   "I shot him." と "I shot at him." の at があるかないかという僅かな違いに、実は圧倒的なニュアンスの
   違いが潜んでいます。弾が当たって怪我をしたのがどちらだか分かりますか?


■ これよりも費用対効果の高い教材があったら私ロイに教えてください。
  ほんのわずかな金額ですぐにでも始められるイチオシ教材とは!?

   まず何から始めるか迷った場合には、1時間当たり例えば二千円かかる英会話スクールなどに
   行くのではなく、その「48分の1」以下の値段で済むこの自習可能な教材を使ってください。
   (何度も繰り返し練習すれば、100分の1、200分の1とさらに費用対効果はよくなります。)


■ どうやって英会話を学習すべきか、これでもう迷わない。
  英会話が上達していく5つのレベルとは!?

   あなたがすべきことは、本書に書かれた順番に従って、きちんと学習と実践を積み重ねて、着実に
   一歩ずつレベルアップしていくことです。そうすれば、英語を聞き流しているだけで英会話力が自然と
   スパイラル的に上昇していき、ネイティブとサシで飲みながら「英語が話せなかった過去の自分」について
   懐かしく語ったりもできてしまう、そんな「レベル5」があなたのものに。


■ いろんな意味があって、ややこしそうに見える基本動詞の背後に潜む感覚とは!?

   「take=取る」「make=作る」のように訳語を暗記する、宛名書きのアルバイト級につまらない勉強方法
   にはもうお別れです。この「動詞の本質」をきちんと掴んでしまえば、海外旅行のために旅行表現集を
   を暗記するような勉強方法がきっと味気なく思えるでしょう。やっぱり、基本動詞をきちんと使いこなして
   店員さんとおしゃべりに花を咲かせたいですよね。


■ 前置詞 at を一言で説明できてしまう魔法のキーワードとは?


   at については「点」という説明がされることが多いですが、ではなぜ at the tableは「食事をする」
   ことになるのでしょうか?これが分かると in Toyo と at Tokyo の違いも余裕で人に教えてあげることが
   できるようになり、また自然な前置詞の使い分けにきっとネイティブから一目置かれるでしょう。


■ 英語を一言も話してないのに英会話が激しく上達するウソみたいな秘訣とは!?

   大手の某英会話スクールは「話せるようになるためにはネイティブとの英会話練習が良い」と言っています
   よね。ですが、上達に必要なスキルさえきちんと分かってしまえば、「全く英語を話さずに英会話が上達する」
   なんて一見矛盾して聞こえる技(むしろ奥義)をあなたも自由自在に繰り出せるようになります。
   この秘訣を知っていれば、独学でどんどん進められますので、もう英語にお金をかける必要はなくなります。


■ あなたがインターネットでいつも利用しているあのサイトが、非常に強力な英語学習
  データベースに変身してしまう、多くの専門家が密かに活用している裏技とは!?

   インターネットで英文を読んだり、英語関係のメールマガジンを取ることは、多くの方がやっていますが、
   この手法はなぜか全然広まっていません。ですが、この無料データベースを全く活用せずに和英辞典や
   日英翻訳サイトをいまだに使っている人は、まるで洗濯をするときに自動洗濯機に見向きもせず、
   洗濯板を使って川でゴシゴシ洗っているようなものです。
   インターネット時代の「新」英語学習法を今こそ知ってください。


■ 「見る」は see = look at、「聞く」は hear = listen to。そんな無機的で
  くだらない暗記はもう止めてください。ネイティブが持つ本当の英語感覚とは!?

   イコールで結ぶことは金輪際やめてください!表現が2通りあるということは、2つとも意味が違うのです。
   「見る」はずのseeがどうして「分かる」という意味でも使われるのか、ネイティブが自然に感じ取る本当の
   英語感覚をぜひあなたも脳で味わい、体で感じとってください。


■ 英語で日記やブログを書くのが良い、と人に勧める”自称英語のできる人”が
  最近増えてきましたが、彼らが気づいていない英語日記の落とし穴とは!?

   英語で日記やブログを書くというのは悪くない方法ではありますが、その方法には1つ本質的な欠点が
   あります。それを知らずに英語で日記を書き続けると、誰にも読んでもらえず、仮に読んでもらえたとしても
   意味が通じない、そしてあなたも全然上達しないという三重苦に悩まされる・・・などという悲惨な結果に
   なってしまいかねません。せっかく頑張って書くのですから、きちんと上達につなげたいですよね。


■ いくら目を閉じ、耳をふさいでも、イヤでもあなたは無視できなくなる、
  英語の構文に隠された、ネイティブが無意識に感じ取るフィーリングとは!?

   Tom gave me this book. は「トムはこの本をくれた。」で He taught me Vietnamese. は「彼はベトナム
   語を教えてくれた。」という意味ですが、「give や teach は目的語を2つ取る」なんて覚え方をしてませんか?
   実は目的語を2つ取るという『構文』に、生き生きとした英語感覚が宿っているのをご存知でしたか?
   あなたが今まで「意味がわかる」と思っていた英文に隠れていたネイティブのこの気持ちに気づくと、目の前が
   パァーっと広がるような感覚をきっと感じて頂けることでしょう。   


■ make out で「理解する」?、make up で「化粧する」?、make a good teacher
  で「良い先生になる」?make という動詞の本当の意味とは!?

   この単純な真実を知らないがために、多くの日本人学習者が大きな遠回りをしているのは非常に
   悲しいことです。上記のような表現をイディオム(熟語)などとして暗記することは、はっきり言って
   時間の無駄です。


■ あなたの英会話力の向上を力強くサポートし、英語感覚を植え付けてくれる
  オススメの書籍とは!?

   正しい英語感覚を身に付ける心強い味方になってくれる選りすぐりの必読書と参考書をリストアップしま
   した。この書籍リストだけで、ものすごいノウハウです。実力アップをさらに加速させたいなら是非読んで
   ください。特に前置詞に関する”ある本”は絶対に読んでください。


■ 所有のhaveにも、「しなければならない」のhave toにも、完了形の助動詞have
  にも全て共通している「HAVE空間」とは?

   have = 持っている、ではありません。また、have to(〜しなければならない)や完了形で使う助動詞の
   have にも、全て共通の感覚が宿っているのです。
   西遊記でおなじみ、金斗雲で空を飛び回る孫悟空が教えてくれるhaveの本質とは?


■ 日本人にはなかなか使い分けが難しい、comeとgoの超簡単な使い分け方法とは?

   アレの時に日本語では「イク」なのに英語ではどうして「I'm coming.」とcomeを使うのか、
   このフィーリングが分かってしまえばもう疑問に思う必要はありません。


■ 前置詞 to と for のイメージの違いとは?

   The teacher was good to me. と The teacher was good for me. は全然意味が違いますが、
   その感覚がお分かりですか?forは「〜のために、〜にとって」などと日本語に訳していては一生かかっても
   辿り着けない両者のイメージの違いとは?



これだけの内容が詰まっているのであれば、「読むのも大変そうだし、自分に使いこなせるのかな?」ともしかするとお感じになるかもしれませんが、 簡潔に、かつ体系的にまとまっていますのでご安心ください。
本書を一気に読み終えてしまい、翌日から実践に移す方も多数いらっしゃいます。



ですが、まだまだこんなものではありません。

今までのは、基本的であり、根本的な部分です。
その基本が非常に大事なのは言うまでもありませんが、例えば既に海外生活をされているとか、仕事上で困っていらっしゃるのであれば、一日でも早く英語が話せるようになりたいですよね。

「現状の英語力のままでも、今以上に話せるようになりたい」というちょっぴり贅沢なご要望にも、副読本でお答えしてしまいます。




■ 英語力は全く変わっていなくても、その3倍の英語力があるように見せかけることが
  できるだけでなく、実際に3倍話せるようになってしまう、悪用厳禁のテクニックとは?

   このテクニックは少々麻薬的なところがありますので、くれぐれもテクニックだけに走ってしまわないようご注意
   下さい。(あなたには小手先のテクニックだけでなく、本物の英語運用力もきちんと身につけて頂きますので)


■ 間違えることを恥ずかしがってはいけません。英語学習者全員が本当は理解して
  おくべき英語の宿命とは?

   「間違えると恥ずかしい」と仰るその気持ちはよく分かります。(私ロイも以前そうでしたから)
   ですがそれを打開しないと、英語をまるで箸を使うかのように自在に操れる日はなかなか来ません。
   それに「間違い」を恐れてしまっていると、気づかないうちに既にもっと大きな間違いを犯し続けてしまって
   いる可能性が大ですよ。


■ "She don't know me." という英語を見ると「あ、間違いだ。doesn't にしないと」と
  つい思ってしまう人がかかってしまっている「NHK病」とは?

   この「NHK病」(別にNHKの英語講座が悪いなどという事では全くありません)は英語難民が増える
   大きな原因にもなっているのですが、この病気から抜け出すための極めて単純な心構えとは?
   (因みに、上の英語を間違いだという先生は言語学を少し勉強すべきかもしれません。)


■ 英語が喋れない原因の一つであるコチコチに固まった思考を芯までほぐせる、
  誰でも簡単にできるテクニックとは?

   文法は知っていて、単語力もそこそこあるのに、うまく英語が出てこないという人は、気づかないうちに思考が
   硬直化している場合が多々あります。思考が硬直化しているかを自己診断できる重要な1つのポイントと、
   まるでお風呂上りの柔軟体操のように、コリを芯までほぐしてくれるテクニックとは?


■ 超有名プロスポーツ選手に学ぶ、英会話レッスンで効率よく結果を出すための
  大事な心構えとは?

   英会話スクールに通っているのに上達の度合いが今ひとつという方は、おそらくここを勘違いしてしまっている
   可能性が高いです。別にプロを目指していなくても、効率的に結果を出したいのであれば絶対に欠かせない
   ポイントとは?


■ 日本語をうまく活用することで、英語がポンポン口から出やすくなる、今まで誰も
  語らなかった手法とは?

   「英語で考えろ」という意味のよく分からないアドバイスは今日限りでキレイサッパリ忘れてくださってOKです。
   あなたは日本人なのですから、日本語で考えてくださって全く問題ありませんし、むしろ日本語の方が自由
   自在に扱えますから、それをうまく利用した方が英語が喋れるのです。
   必要なのは、考え方のちょっとしたコツなんです。


■ 単語をド忘れし、言葉に詰まってしまっても、まるでトランプで造作もなく別のカードを
  切るかのように、すんなりと別の表現ができるようになる、小学校3年生でもできる
  簡単なコツとは?

   「あれ、”諦める”って英語でなんて言うんだっけ?」(答えは give up ですが)と、基本的な単語が思い出せ
   なくても大丈夫です。難しい単語が思い出せなくても同じように大丈夫です。
   このコツさえ掴んでしまえば、焦る必要など全くありません。


■ 「お疲れ様でした」「今年も宜しくお願いします」を英語にするという難易度A+の
  英作文でも、鼻歌を歌いながらできるようになってしまう、英語の心をガッチリと
  鷲づかみにする方法とは?

   中には「”お疲れ様”や”今年もよろしく”は日本語特有の表現なので英語にはできない」と言う先生もいる
   かもしれませんが、その先生にはあなたを英語が話せるようにすることはできないかもしれません。(因みに
   この英作文には決まった答えがあるわけではありません。)この技をマスターすると、「魚がウヨウヨしていた」
   も「焼け石に水」も、和英辞典を引くことなくスラスラと英語にできるようになりますので、周りの日本人からは
   「え、君は帰国子女だったの?でも、発音そんな上手じゃないよね。」とホメてるのか貶(けな)しているのか
   よく分からないコメントがもらえてしまうかもしれません。


■ 現状の英語スキルに一切関係なく、(はい、一切関係ありません。)あなたの使う
  英語が生き生きと血の通ったものになる、たった1つの原則とは?

   「彼は冷静な人だ。」と "He is a calm person." などとやっていませんか?それでは学校英語としては
   通るかもしれませんが、「生きた英語」とは言いづらいですね。この原則を押さえた英語を話せるようになると、
   ネイティブとの会話が今までの3倍以上盛り上がるようになることでしょう。


■ 絶対他言無用でお願いします。英語でうまく表現ができないときに大活躍する
  「切り換えの術」とは?

   「電話を代わります」「通っていた学校が同じでした」といったことを英語で言おうとして表現に困ってしまった
   時には、この術を使えば、全てが一瞬で解決できるでしょう。


■ 警告!リスニングで上達したいからといって、リスニングばかりしていませんか!?
  英語上達の道をまっすぐ進みたいのに気づかずに寄り道ばかりしてしまっている人に
  共通する、ある問題とは?

   あなたがもし「英語は読めるけど話せない」「会話は少しできるけど読んだり書いたりするのは苦手」と仰る
   ならば、効率の悪いやり方をされていた証拠です。
   英語で上達する最短距離を進みたいなら絶対に外してはいけない大原則とは?



さらに、副読本の最後には実践練習もついていますので、テクニックの具体的な活用方法を具体的な実例と共に理解して
いただけるようになっています。
ですが1つだけ気をつけて頂きたいのは、これらの実践的テクニックは非常に強力でして、これらを駆使すれば、かなりのことが
英語で言えるようになってしまいます。一歩間違えるとテクニックに走ってしまうようになってもおかしくはありません。

ですが、それは私ロイの望むところではありません。
私ロイは、あなたに本物の英語力をつけていただきたいのです。

ですから、英語圏で現地生活をされているとか、仕事上で必要などといった差し迫った事情がない場合は、特に
初心者の方は、副読本は後回しにしていただき、しばらくお読みいただかない方が良いかもしれません。
逆に、現地生活などで苦労された経験がおありの場合には、「もっと早く知っていたかった・・・」ときっと仰ることでしょう。

以上、ご紹介したのが、私ロイが渾身の力を込めてお届けするノウハウの内容です。



更に、私ロイがあなたを徹底的にサポートします。

あなたにぐんぐん上達して頂くために、私ロイはあなたのことをメールで徹底的にサポートさせて頂きます。
例えば本書をお読みになって疑問点が出てくることもあるでしょう。
英語の勉強をされていて、そのやり方で良いのか不安を感じることもあるでしょう。
文法的によく分からない部分も当然出てきたりするでしょう。

そんなときに、疑問点などをいつでも質問していただけるように、3ヶ月間のメールサポートをお付けします。
そして、サポート内容ですが、本書に対する質問だけに限ります・・・なんてことは私ロイは言いません!

英語に関することであれば、何でもOKです。

私ロイの英語スキル、言語学の知識、留学経験、試験テクニック等をお好きな時に、お好きなようにご活用頂けます。
例えば、「どうして furniture は不可算なのか?」などといった今までずっとお持ちだった疑問から、読んでいる英文で文法的に良く分からない箇所、発音やリスニングの仕方に関する質問、「ネットのどこどこにある音声の2分50秒目からが聞き取れないから教えて欲しい」といった依頼まで、何でも対応いたします。(翻訳はお断りさせて頂きますが)

さらに、回数無制限ですので、何十回でもメールでご質問頂けます。
サポートが必要だとお感じになったときには、いつでも私ロイにメールを送って下さい。
あなたのレベルや苦手分野などを見極めた上で、アドバイスや解説をお送りいたします。

私ロイは、あなたが「英語が話せない」と悩み続けることは、大きな損失だと考えています。
英語というツールを、あなたには1日でも早く使いこなして頂き、もっと大きく活躍して頂きたいのです。
ですので、メールサポートという形で全面的に応援します。

それでは、サポートについても体験者の感想をお聞きください。


これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて感激です!
シカゴ在住 Y.K.様(女性)
ロイさん、いつもお早いお返事ありがとうございます!これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて、感激です!
実は、以前別の方のe-bookを購入しました。それには3ヶ月のサポートがついていたのですが、「質問は1メール1つまで、7日以内に返事します」というものでした。しかも、純粋にe-bookの記載についての質問しか受け付けず、回答も形式的なものでしかありませんでした。そういうものを想像していたので、ますます感動しています。
「難しく考えなくてもメールをすれば、ロイさんはすぐに返事をくれるんだ」と思えば、特に初心者の方には励みになると思います!(その分ロイさんが大変になると思いますが…私のような迷える子羊をお救いくださいませ)
→全文はこちら


ロイさん、これからも私のように文法の海に溺れている人たちを救ってあげてくださいね!
マレーシア在住 安藤 美代子 様(女性)
Eブックもよかったんですが、メールサポートが私にとってとても大きな意味がありました。
ロイさんとのやりとりで、英語学習に関するいろいろな迷いがふっきれて、いっそう前向きに英語を学べるようになったからです。 本当にロイさんに出会えてよかったです。

→全文はこちら



いつも親身なメールのサポートありがとうございます。
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、より英語が体に染み込んでいく感じがしました。
→全文はこちら


生まれて初めて英語が好きになっていく自分にびっくりです
S.A.様(香港在住、男性)
昨日添削していただいたリスニングのメールを見て、ロイさんがこんなに一生懸命やってくれてるのに、俺はいったいなんなんだ!とくやしさがこみ上げてきました。 リスニングとはこうやるのか、というのも今日やっとわかりました。
今日から心を入れ替えてもっと一生懸命やりますので、フォローの方、よろしくお願いいたします。

→全文はこちら


「わたしできるかも!」って思えました。
N.T.様(イギリス留学中)
「最短距離〜」で、英語を勉強する心構えを教わりました。ロイさんとのやりとりがあったからこそ、英語と日本語の違いについて考えるようになり、それが英語を理解することにつながっていると思います。

→全文はこちら


本当になるほどという内容が満載で、まさに目から鱗が落ちました。
浜松市在住 M.H.様(男性)
西澤ロイ先生のご指導に従い・・・ディクテーション(書き取り)を行なうことで、どのくらいいい加減に自分が不正確に聞いているのかが身にしみてわかりました。どんな発音に弱いかもわかりました。
正確に聞き取れていないから正しい解に辿り着けない。当たり前ですよね。

→全文はこちら



<お詫び>
メールサポートは私ロイが直接対応させていただいているため、サポート可能な人数に限りがあります。
そのため100名様限定とさせて頂いております。

メールサポートも商品の一部だと思っておりますので、本書をサポートなしでご提供することは致しません。
商品トータルでの品質を何よりも大事だと私ロイは考えております。

ですので、お申し込みが殺到して、私ロイの手が一杯になってしまった場合には、サポート対応が落ち着くまで、予告なく一時販売停止とさせていただきます。
あなたが次にこのページをご覧になった時に販売停止中になってしまっていましたら、しばらくお待ち頂くことになりますが、申し訳ありませんがご了承下さい。




この英会話教本の価値は・・・?

英語が話せるようになることは、あなたにとってどのくらいの価値がありますか?

英語の学習は5時間や10時間で終わるものではありませんよね。
1日30分だとしても、1年間で100〜200時間にはなりますし、それが何年も続きます。
さらに仕事や生活などで英語を使うのであれば、少なく見ても数万時間は関わり続ける重要なスキルです。

あなたは、いつ見つかるか分からない、自分に合った教材やスクールをずっと探しながら、当てのない英語学習を続けたいですか?
結果が本当に出るか全く分からないものに、5万や10万、もしくは数十万もの大金を支払い、その上、あなたの貴重な時間を費やしたいとお考えですか?

それに代わる方法の1つとして、私ロイはあなたに以下のものを提供します。

■ 英語が話せるようになるための情報がギュッと詰まり、何ができるようになれば話せるようになるか、
  その道のりが明確に書いてある英会話の教本
  ⇒いま現在、あなたが取っていらっしゃる学習の質と効率が大きくレベルアップします。

■ TOEIC満点を持ち、言語学にも詳しい英語のプロである私ロイの頭脳を好きなときに活用できる権利
  (3ヶ月間)
  ⇒今お持ちの疑問点や、今後出てくるお悩み・不明点が、すぐに解決いただけます。

さらに言えば、本書でお伝えする内容は、別に英会話だけに限った内容では実はありません。
英会話に焦点を絞って書いてはありますが、その本質的な内容は英語全般に通用することですので、例えば読み書きでもそうですし、より高いレベルで英語を運用できるよう、あなたの英語力を全体的に底上げし、あなたの血となり肉となります。

本書は「1回読んで満足して終わり」などというものではありません。
これからずっと、あなたが英語を続ける限り、あなたと共に在り続けるものなのです。
更にそこに、英語のプロの頭脳を、3ヶ月もの間、好きなときに何度でも、自由に活用できるメールサポートが付いて来ます。

本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」のお値段は、ズバリ 19,800円 です。
(なお、冊子の形で欲しいと仰る場合には、+3,000円(合計22,800円)にて冊子をお届けします。)

正直に申し上げまして、私ロイとしてはちょっと気前がよすぎる価格だと思います。
例えば英会話スクールに3ヶ月通えば最低でも2〜3万円はかかりますし、それに加えてプライベートティーチャーを時給3,000円で雇って3日に1度、30分質問したとすると、更に4万円以上は軽くかかってしまいますから。
ですからこの価格は、あなたに一刻も早く話せるようになっていただくための応援価格だと思ってください。

もし、この価格を高いとお感じになるのであれば、それは本書が高いのではなく、あなたにとって、英語の価値があまり高くないということかもしれません。
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今まで1,000人以上のお手伝いをさせて頂いた経験からもそれは断言できます。

ですが、
「Eブックで本当に解決できるの?」
「本当に結果が出るの?」
といった不安が残るのは仕方ありませんよね。
もし過去に、教材やスクール等で失敗した経験があると
「これでダメだったら、またお金がムダに・・・」
「今まであれだけやってもダメだったのに・・・」
などと悩んでしまうものです。

でも、悩んでいる間にも、大切な時間が1日1日と過ぎていってしまいます。
私ロイはあなたに1日でも早く、できれば今これからすぐに上達して欲しいのですが、それは欲張りでしょうか?
「英語が話せない」などと、つまらないことで悩む日々に今すぐにサヨナラをして欲しいのです。
ですから、私ロイは以下のような形でも、あなたのことを応援させて頂きます。


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まずは本書を一度お読み頂き、「ロイ式英会話練習メソッド」に従って、10分間練習をしてみてください。
(手元に教材がない、という場合には、本書の中の例文でもいいですし、NHKラジオの英語講座でもOK。)
万が一、効果が全然なかったという場合には全額返金させて頂きます。

なお、その際には本書をさらに良いものにするための簡単なアンケートにご協力をお願い致します。
(手順およびアンケートの内容はこちら)

(※1:このような形にしている理由は、本書のノウハウをより良いものにするためであり、同時に”情報収集”や”冷やかし”は遠慮いただくためです。そんな人に時間を取られる代わりに、私ロイは話せるようになりたいと強く願うあなたのお手伝いがしたいからです。)
(※2:返金実施後も、PDFファイルや冊子などの返品の必要はありません。また、サポート用メールマガジンも引き続き無料でお届けします。私ロイからの”迷惑料”だと思って、遠慮なく受け取ってください。)




「最短距離〜」のお申し込み方法
『最短距離で話せるようになる英会話訓練法』の決済には、インフォカートさんの決済システムを利用しています。

お申し込みボタンを押していただきますと、インフォカートの決済ページが表示されます。
ログインをしていただき、画面での指示に従い、お手続きを行なっていただく形になります。
(初めての方は会員登録が必要ですが、簡単に行なえます。)

決済方法としては、
・クレジットカード払い(VISA、MASTER、JCB)
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※「後払い」には対応していませんので、全て「先払い」になりますが、先述の返金保証制度がありますのでご安心ください。


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クレジットカード決済の場合には、決済完了後にすぐにEブックをダウンロード頂けます。
なお、一括払いの他、ボーナス払い、分割払い(2〜12回)も可能です。
入力されたクレジットカードの情報は、暗号化されて送信されるため、他に漏れることはありませんし、
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インターネットでクレジットカード番号を入力することを不安にお感じになる場合には、銀行振込をお選びください。
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銀行振り込みの場合には、申し込み後に送られてくるメールに書かれた銀行口座(千葉銀行)に代金をお振込みください。
(申し訳ありませんが、振り込み手数料はご負担ください。)
入金の確認が取れ次第(ご入金より3営業日以内)、Eブックをダウンロード頂けます。
(※必ず購入時のご購入者様名義でお振り込みください。)
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
posted by eikai at 07:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英会話訓練法

英会話訓練法


TOEICで満点(990点)を持ち、言語学にも精通する英語のプロが、
もうこれ以上、英語教材で挫折したり、英会話スクールへの寄付を続けたくないあなたにお届けします

最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
最短距離で話せるようになる
英会話訓練法

中高の6年間、英語を勉強してきたにも関わらず
"Do you like swimming?"(泳ぐのは好きですか?)という
ごく簡単な質問に沈黙してしまった英会話のシロウトが、
スチュワーデスからアメリカ人と間違えられてしまうまで上達した
英会話の『理学療法』というべき秘訣とは?







<最初に必ずお読み下さい>


これからあなたにご紹介したいのは、ラクラクに英語が話せるようになる裏技ではありません。
CD教材を聞き流すだけで上達する、というような奇をてらった方法でもありません。

私ロイがご提供するのは、あなたの努力に応じた上達がきちんと見込める「英語が話せるための本質」であり、書籍や英会話スクールなど、他では決して知ることのできない情報です。

もしあなたが、「努力をする自分の姿に満足している」とか、「努力は続けることに価値があるから結果は出なくても別にいい」などとお考えなのであれば、この手紙はお読みにならない方が良いかもしれません。

そうではなく、あなたがもし、今度こそ結果を出し、英語が話せない自分と決別したいと強くお思いなら、まずはこのお手紙をじっくりとお読み下さい。
あなたにとって本当に必要なことをお伝えするために、心を込めて書きました。

そして、今まで学んできた余計な英語情報はひとまず脇に置き、本当に大事なことだけに1ヶ月でも、2週間だけでも集中してみてください。
その努力に見合った成果が、スラスラとあなたの口から出てくることをお約束します。




まずは実践された方々の「生の声」をお聞きください。


英語が口から出やすくなり、英語は簡単だと思えるようになりました。
オーストラリア在住 工藤 慎 様
初めて動詞の重要さに気づくことができました。話すときあれこれ考えるから話せなくなるんではないかと思い、動詞だけ意識してみました。そうすると、英語が口から出やすくなったのです。・・・
「このやり方を信じてやっていけば、必ず話せるようになる」と心から思いました。
その結果、話せるようになりました。

→全文はこちら



「ロイさんのメソッドに私は最強の価値を見出しています」
アメリカ留学中 S.H様(医師、男性)
この一年間は英会話を何とかしようと思い、"E-bookおたく"になっていて今までに7本は購入しています。・・・
どれにもロイさんのメソッドのように具体的かつモチベーションを上げてくれるように説明しているものはありませんでした。・・・
今はもう不安はありません。ロイさんのおかげで。。。
今の私に本当に必要なメソッドをありがとうございました。大変感謝しております。

→全文はこちら


動詞を意識するだけで、こんなにも英語が生き生きとしてくるとは思いもよりませんでした。
M.M.様(福岡在住)(女性)
テキストを何度も読み込み、オススメの参考書を取り寄せ、英語の勉強に生かすことが出来ていると日々感じております。
本当にありがとうございます。
紹介頂いたサイトでペンパルも出来ましたし、今までの丸覚えとは理解度や頭の切り替えというか、英語に対する苦手意識が
変わってきたというか・・・。 とにかく、こんな一瞬で変化がおきるノウハウだとは思いもよりませんでした。

昨夜は Language Exchange Community - Practice Foreign Languages というところで初めて出会った方と英語でチャットを
することが出来るようになっていました。 もちろん、ペンパルとも出来るようになっています。
ロイさんのテキストに出会う前は、「I...」といった形で会話が成り立っていませんでした(苦笑)

という訳で、本当に話せるようになっているという実感を得る事が出来ました。
この感動をもっと多くの方に知って貰えたら私も嬉しく思います。



英会話がなかなか上達しないのは一体なぜなのか!?

こんにちは。私は英語力 コンサルタントの西澤 ロイと申します。
TOEICで990点(満点)を持っておりまして、大学で専攻した言語学の知識と、留学などで培(つちか)った実践の英語力を合わせて、英語の本質を分かりやすく伝えることを仕事にしています。

ですが、私ロイは最初から英語が得意だったわけでは決してありません。
中学で初めて英語を勉強し、最初は not と hot の違いが分からなかったくらいです。
正直な話、棒の長さが違うだけだと思っていました。

その後は、文法はコツをつかむことができ、少し得意になりましたが、英会話になると、からっきしダメで、大学1年生の時には、それまで6年間英語をやってきたのに、いざ話すとなると全くの「お手上げ」状態になってしまう、ごく普通の英語学習者でした。

ですが、言語学の研究を通じ、英語の本質的な部分を深く学ぶうちに、自分に足りなかった「何か」が見えてきたのです。
そして勉強方法を転換した結果、3ヶ月後には英語が喋れるようになっていました。
その後は、英語を使って生活することも、大学で専門的な勉強をすることも、仕事をすることもできるようになれました。

そして、この「何か」は、英語が話せないと悩む多くの方にも、同じように当てはまり、3つのステップさえ
きちんと押さえれば誰でも英語は話せるようになる。
1,000人を越える方々に、話せるようになるためのノウハウの提供をしてきた経験を通じ、今ではそのように確信しています。


<西澤 ロイのプロフィール>
1977年:北海道で生まれ、それから12年間、英語とは全く縁のない生活を送る。
1989年:中学校で英語の授業が始まるが、中間試験で not と hot の違いがわからなかった。
      (棒の長さが違うだけだと思っていた。)
1992〜94年:高校時代。ラジオの英語番組を聞くが英会話経験は皆無で、全くしゃべれない。
1995年:大学に入学。英会話の授業で"Do you like swimming?"と聞かれ、何も答えられずに沈黙。

1996年(大学2年):意味論(言語学の1分野)と出会い、学習方法を大きく転換。
      ⇒3ヵ月後、アメリカのウィスコンシンに1ヶ月の短期留学。(初めての海外)
       40名の日本人の中で、英会話クラスでトップレベルの成績を修める。
1998年(大学4年):TOEIC865点獲得。ジョージア州に1年間留学する。
      ⇒留学から帰国する機内でスチュワーデスさんからアメリカ人と間違えられる。
2000年:TOEIC945点獲得。
2006年:TOEIC990点獲得。
2006年:「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」を公開し、今までに1,100人以上にノウハウを提供。







「英語が話せない本当の原因」と「その解決方法」を

今から、この場でお教えします。

世の中には、「英語が話せるようになる」ための学校、教材、書籍などが溢れていますよね。

「話せるようになるためにはネイティブとの英会話が・・・」
「英語は逆から学べ・・・」
「日本語を一切使わないようにすべきです・・・」
「英語を聞き流すだけで・・・」
「英語は勉強するな・・・」
「イメージや英語感覚を掴むことが・・・」
「ボキャブラリーが足りないから・・・」
「実は中学英語ができれば英語は話せる・・・」
「受験文法が諸悪の根源・・・」

つい感心してしまうくらい様々な主張がなされています。

ネット書店のアマゾンで「英語」と名の付く書籍を検索すると、なんと3万冊以上の和書がヒットします。
1日1冊ペースで読んでも80年以上かかりますから、その多さは半端じゃありません。
世の中にはそこまで英語の情報が溢れてしまっているのです。

ですから、もしあなたが「英会話の正しい学習方法が分からない」などとお悩みでも、それは無理からぬことです。
英語を教える立場の人間でさえも、あまりの英語情報の多さに混乱してしまっているのですから。



あなたはこの質問に答えられますか?

「英会話ができるようになるために、単語と文法とリスニング(もしくはそれ以外)の何が一番大事ですか?」

もしよろしければ、あなたの英語の先生に質問してみて下さっても良いと思います。
それに対する言語学に基づいた解答は後ほどお伝えしますが、是非ホントに聞いてみてください。

おそらくこんな歯切れの悪い答えが返ってくるのではないでしょうか。
「うーん・・・どれも大事ですね。その3つをうまく組み合わせてバランスよく勉強することが・・・」

もし、明確な答えが返ってきたならば、それがもしあなたにとって納得の行くものなら、それに従った指導をぜひお受け頂ければ
いいと思うのですが、そんな明確な答えが返ってくること自体が残念なことに期待できません。
英語教師という立場にいる人間でさえ、「英語が話せるようになる」ために何が大事かをきちんと分かっていない
場合が残念ながらほとんどなのです。



その結果、余計なことばかりやってしまっているのです。

その結果、例えば
・リスニングを何百時間も頑張ってみたり
・文法事項を集中的に学習してみたり
・語彙を増やすために頑張って暗記してみたり
・それらを組み合わせて、ダイアログで単語や表現を学び、それを使う練習をしてみたり
といったことを誰もがしています。

それが「間違っている」とは言いません。
少なくとも英語をやっているのですから、何かしら身に付くことはあるでしょう。
「間違っている」とは言いませんが、「英語が話せるようになるために最適のことをやっているか?」という目で見ると、
残念ながら疑問符が付くのです。

その結果、いろいろと頑張ってはいるのに、どうも中途半端な感じで伸び悩んでしまうのです。
例えばあなたの周りに、以下のような人はいらっしゃいませんか?

■ 英語はある程度は読めるし、聞けばだいたい意味は分かるけど、いざ話そうとすると英語が全然出て来ない。
■ "What did you do yesterday?" などと聞かれた時に、たとえば "I went to a supermarket." などと
  一言だけなら返せるが、それ以上のことを詳しく描写できる表現力には自信がない。
■ 留学して少しは英語が上達したが、思ったようには話せるようにはならなかった。でも会社では英語がデキル人
  だと思われており、真実がばれるのが怖い。。。
■ たくさんの表現を暗記し、英語である程度のことは伝えられるようになったが・・・
  言葉が「借り物」のままで、自分のものにはできておらず、どこか物足りない。
■ ネイティブの友達と深い話をしたいが、英語で言えることが少な過ぎるため、「シーン」と沈黙してしまうのが怖く、
  うまく話しかけられない。



英会話ができるようになるために一番大事なもの・・・

一言でいうなら、それは「動詞」です。

さらっと言ってしまいましたが、これが真実なのです。
あなたは、例えば have や get、take、make などといった動詞の意味がきちんと分かりますか?
自信を持って使いこなせますか?

動詞が重要だというのは別に私ロイだけの意見というわけではありません。
英語教育のプロフェッショナルの先生方が以下のように口を揃えて強調していることです。

NHKラジオ講座「基礎英語3」の講師を3年間('94〜'96年)されたこともある、元 獨協大学教授の阿部 一(はじめ)先生は
著書の中で以下のように仰っています。

たとえば、いまここに Tom, hammer, glass という3つの名詞があるとします。これだけですと、単に名詞が並んでいるにすぎませんが、動詞のbreakが登場しますと、たちまちTom broke the glass with a hammer.というストーリーの一場面が描けることになるわけです。ですから、動詞の使い方がわかるということはこういった描写がTPOに応じて自由にできることを指すことになりますので、いかに英語学習の要(かなめ)になっているかがわかると思います。 阿部一 『「なぜ」から始める実践英文法』 研究社

また、簡単な英語を使うことを提唱する Plain English の権威であり、著書も多数あるケリー伊藤先生はこのように仰っています。

明瞭度の高い英文、説得力のある英語を使おうと思っているのなら、誰でも知っているような動詞をうまく活用できるようになることが不可欠です。(中略)動詞力は英語力、The verb gives life to any sentence.(動詞は文章に息吹を与える)ということを肝に銘じてください。 ケリー伊藤 『動詞を制する者が英語を制する!』 三修社



動詞が使えないと、英語は話せません。

分かりやすい例を挙げましょう。

「私は昨日、お寿司を食べました。」

もし、動詞がなかったらどうなるでしょうか?

「私は昨日、お寿司を・・・」

まさか「鑑賞した」り、「山に捨てた」りということはないでしょう。
日本語の場合には動詞がなかったとしても、「食べた」「握った」など何をしたのか、大体想像がついてしまうのです。

ですが、英語では主語の後すぐに動詞を言わなければなりません。
動詞が出てこなかったとしたら、

I...

で終わってしまいます。
英語は動詞が使えないと、何一つ相手に伝えることができない言語なのです。

eat、もしくは have といった動詞が使えて初めて
I ate/had sushi yesterday.
というまともな英文になるのです。

結局、何が言いたいかといいますと、英語がうまく話せない日本人の方は、日本語を話すのと同じような感じで英語を話そうとしてしまいます。その結果、動詞が使えないためにうまく言葉にできないのです。



次の3つの日本語をサッと英語にできますか?

1.「私の膝の上に猫が(1匹)いる。」
2.「あなたは私を誤解しています。」
3.「このアイディアを思いつくのに3分かかった。」


もしあなたが、これらをパッと英語で言えるのであれば、何も問題はありません。
(その場合には、もしあなたが「英語が話せない」とお感じなら、それは英語が話せないのではなく、ボキャブラリーが少し不足しているだけです。)

ですが、例えば「誤解するって何て言うんだろう・・・?」とか「思いつく、思いつく・・・えーと」などと詰まってしまうとか、
何とか英語にはできたけどその英語で正しいか自信が持てないのであれば、ボキャブラリーを増やすとか、話す練習を
する以前に「根本的な何か」が不足しているのです。

因みに模範解答としましては、
1. I have a cat on my lap.
2. You got me wrong.
3. It took three minutes to come up with this idea.
です。

ですが、これを見て「何だ、それでいいんだ」などと思ったり、これを何度か口に出して練習して分かった気になったとしたら、
実はそれが一番危険なのです。
英語は何となく理解はできるけど、自分で使うことはできないという落とし穴にはまってしまっています。

漢字が読めるけど書けないのと似ていますが、もっと深刻です。
漢字は、書く練習さえ何度もすれば書けるようになります。
ですが、英語は話す練習だけしても、話せるようにはなりません。
なぜなら、漢字は数が限られており、新しい漢字を発明する必要はありません。
ですがそれに対して、英語は単語の組み合わせによって、意味が無限に広がるのです。
ですから、きちんと動詞を使えて、文章を自在に作れるようにならない限り、本当の意味では英語は喋れないのです。



英語が話せるようになる方程式(3ステップ)とは?

文(章)を作るということは、以下のプロセスを踏んでいます。
主語を選び、述語を選び、文全体をその場その場で構築しているのです。

図で表わすと以下のようになります。


そして、このプロセスは、日本語でも、英語でも、フランス語でも、スワヒリ語でも、言語を話すときには、絶対に行わなければいけないことなのです。

上の図で2つ矢印がありますよね。
1つ目の矢印で、主語や述語となる言葉を選びます。
2つ目の矢印で、選んだ言葉を使い、文を作ります。
この2つのことができるかどうかが、英語が話せるかどうかの生命線なのです。

つまり英語が話せるようになるためには、以下の3段階のステップを踏む必要があります。

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)
3.文を作る練習を行う

そして、1と2をきちんと理解した上で、3の練習を繰り返すことにより、次第に英語が口から出やすくなり、最終的に意識しなくても英語が口をついて出てくるようになるのです。

この3段階のステップは、単に「理論的に話せるようになるはず」などという机上論ではありません。



実際に大きく”変身”した方々の「生の声」をお聞きください。


「もしかしたらそうなのかなあ」と漠然に思っていたことが確信に変わり,自信をもって勉強ができるようになりました.
T.H.様(マイアミ在住、37歳医師)
アメリカに留学して,5ヶ月経ちましたが,だいぶ自分のいいたいことが9割以上は言えるようになったと思ってます.
ロイさんのe-bookは,おそらく,英会話の勉強法を述べたこれまでの,どの本よりも単純で,具体的で,
かつ効果が期待できる方法だと思います.
ロイさんがおっしゃるように,英会話って,ネイティブの3歳の幼児ができるほど,すごく単純なもんなんですよね.
これからも,日本人の英会話力を伸ばすために,ご活躍されることを祈願しております.ありがとうございました.
→全文はこちら


学生の頃にこういう「具体的な勉強のコツ」を教えてくれる先生がいたら、私は英語が嫌いにはならなかったでしょうね。
熊本県在住 上妻(こうづま)様(医療事務、女性)
目からうろこ、といった感じでした。・・・
きっとこの「最短距離〜」をまとめられるまですごいご苦労があったんだろうなあと勝手に考えています。
→全文はこちら


ズバリこんな解説が欲しかった
大分県在住 H.A.様(サービス業、女性)
動詞と目的語のつなげ方や前置詞の使い方が理解できていなかったので大変わかりやすく、そんな考え方があったんだぁ〜と驚きました!! この様な根本的な基礎を理解していないから、単語がわかっても組み立て方が頭に浮かばず、言葉にすることが出来ないんだ〜と改めて思いました。

→全文はこちら


言葉の持つイメージを理解するというのを読んで
「そうなんだ!」と感動しました。
兵庫県在住 M.K.様(女性)
はじめましてロイさん。私は今アメリカにいます。
「何となくわかるかな〜」のレベルで来たので・・・いろんな話をもっと理解しあいたいと思っていました。
動詞の使い方を理解する事については目から鱗でした。
「haveがなんでこんな所でつかわれるのかな?」とか、「なんでgetなの?」と思う事がよくあったんです。
言葉の持つイメージを理解するというのを読んで、そうなんだ!と感動しました。

→全文はこちら


英会話学校などに通わなくとも、十分英語のスキルを向上させることができると私自身確信できました。
神奈川県茅ヶ崎在住 A.H.様(男性:大学4年生)
正しいやり方さえすれば、発信型の英語は難しいものではないということもわかりました。
今まではただ、暗記中心の英語をやっていた気がしますが、おかげさまで「考える英語」へとシフトすることができた気がします。

→全文はこちら


前は外人と一緒に半日過ごしてもYesとNoしか言うことが出来なかったのですが・・・
T.H.様(フランス在住)(女性)
今日は自分からゆっくりですが話し掛けることが出来ました。
動詞が出てくると本当に以前よりずっと楽です。



話す練習で絶対にやってはダメなこと

先ほどご紹介した

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)
3.文を作る練習を行う

という3つのステップをきちんと行えば、英会話で上達することはそんなに難しいことではありません。
ですが、3番目の練習をするときに、要チェックのポイントが1つあります。

話す練習といえば、普通は「リピート練習」や「音読」(もしくはその両方)をしますよね。
まあ、「音読」は勧める人も多いですし、確かに効果的な練習方法ではあります。
目で読んで、口でしゃべって、耳から聞きますから、3つを同時に使うんですね。
だから脳が活性化されるので、効果的なのです。

でも実はですね、「英語が話せるようになるか」という視点で考えると、音読はちょっと不十分なのです。
音読でも、リピート練習でもそうなのですが、話す練習をするときには「●●●●を●●」ということは
絶対にしてはいけないのです。

そして、このことを知らないと、練習の効果が大きく減退してしまいます。
ですが多くの人は、この落とし穴に気づかないまま「●●●●を●●」ことをしながら練習してしまうのです。
そのせいで、学習効率が悪くなるか、最悪のケースではあまり身につかないという、非常にもったいない結果になってしまいます。
まるで、夏場にアイスクリームを放置して、解けきってから食べようとするくらい、もったいないことをしてしまっています。

因みに、大手英会話スクールでも、このような指導はされておりません。
私ロイの友人で、●ーオンという英会話スクールで講師をしている女性(Mさん)がいます。
ある時、Mさんにこのコツを教えてあげました。


Mさん:「早速、それをレッスンに取り入れてみるね。どうもありがとう。」

そして2週間後、Mさんがやや興奮した口調でこう言ってくれました。

Mさん:「ロイさん、あのコツ、凄いね!生徒さんがね、
今までよりもずっと口から英語が出てくるようになったの!」

ロイ:「でしょー。●ーオンの他の先生に広めちゃダメだよ。」

Mさん:「はーい。」


つまり、この簡単なコツを取り入れるだけで、今やっている練習の効果が例えば3倍以上になり、あなたの口から今までよりもずっとスムーズに英語が出てくるようになっても全くもって不思議なことではないのです。

私ロイは、このコツをノウハウ化し、ロイ式英会話練習メソッドと名付けました。
もしかすると、難しいメソッドを想像していらっしゃるかもしれませんが、簡単な4つの手順に従うだけ。
昨日英語を始めたばかりの中学生にでも練習できるやり方です。

先ほどの3つのステップがありましたよね。

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)

そして、
3.文を作る練習を行う
ときに、「ロイ式英会話練習メソッド」で練習してください。

そうすることで、例えば以下のように「英語の表現力」が着実に身についていくのです。


それまではYesやNoくらいしか言えず会話になかなか入れなかったのが・・・
 ⇒様々な出来事を詳しく描写できるようになり、一緒に楽しい時間を過ごせる。
それまではネイティブや外国人の親しい友達なんて1人もいなかったのが・・・
 ⇒ネイティブの自宅に招待され、映画鑑賞会やパーティーをしたり、冗談を言い合って笑い声が響く。
それまでは海外にエアメールも送ったことさえもなかったのが・・・
 ⇒世界中にペンフレンドをつくって、手紙に「生きた英語」を書いて送り、心の交流を行う。
それまでは英語の電話がかかってきても、コソコソと知らないふりをしていたのが・・・
 ⇒電話で海外と商談を行う「英語がデキル人」として尊敬のまなざしで見つめられる。
それまでは海外旅行といえば、添乗員付きのパック旅行だったのが・・・
 ⇒旅行を自分で計画して(もしくは行き当たりばったりの無計画旅行に)ふらっと気ままに行ける。


「本当かな・・・?」とまだ思うあなたのお気持ちはよく分かりますが、実際に「ロイ式英会話練習メソッド」で訓練をし、大きく前進をされた体験者の方々の感想をお聞きください。


「ああ、これだったのか!」と目から鱗が落ちる思いがしました
千葉県在住 簗瀬(やなせ)様(40代、男性)
昨晩PDFファイルをダウンロードし、一気に読んでしまいました。そこには、まさに自分がこれまで求めていたものが書いてあり、大変感動しています。・・・
自分の練習の仕方は、まさにロイさんが指摘していらした、●●●●を●●ものだったんです!自分がどうしてもついていけないフレーズは、フレーズごと「丸暗記」していました。
→全文はこちら


考える能力を鍛えない限りは英語がしゃべれるようにはならない
という事を改めて感じました。
千葉県在住  中西 英一様(30代)
英語を話す際の「頭の中で●●●●●」やり方は実行しないと、やっぱりダメですね。^^
ネイティブが話す発音には自分は自信がありましたが、文章としては言葉がなかなか出てこなかったのですが、
これから英語を話すのがスラスラとできるようになると確信しています。

→全文はこちら


英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、
より英語が体に染み込んでいく感じがしました
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
僕の場合は長文問題を終えたあと文章を音読することを日課としています。
その時に文を組み立てるように心がけて読むことにしています。

→全文はこちら


英語を口に出しているうちに「動詞の重要性」が良く分かるようになってきました
神戸市在住 野村 様(会社員、男性)
ロイさんのEブックを読み,結構中学で習う基本的な単語なのに使い方が分かっていないとか、あやふやだったということが多いことに気づきました.
簡単な文章を口ずさみ,文を組み立てるという作業になり,ロイさんの指導法に沿った学習法を行っている昨今です.
英語を口に出す抵抗感はほとんど無くなったと思います.

→全文はこちら


頭の中で●●●●●ようになってから、定着率がよく、自分で使える文が増えました
滋賀県在住 矢田 久美子 様(事務職)
昨年、TOEICを受けたとき、990点でした・・・が、Speaking、Writing といったアウトプットが弱いと思っていました。
ロイさんのEブックを読み、目からうろこが落ちたような気分になりました。
文を覚えることが楽になったように思います。
→全文はこちら



英語というのは非常にシンプルです

あなたは今まで、たくさん英単語を暗記したり、文法の勉強をされてきたかもしれません。
ですが、一旦それらを忘れてくださって結構です。
その代わりに、英語が話せるようになる上で極めて重要な18個の単語を徹底的にマスターしてしまってください。

はい、たったの18個です。
単語帳を買ってきて何百個もの単語を覚えようとするような愚は絶対に犯さないで下さい。

文法に関しても、完了形、進行形、冠詞、受動態、比較級、関係代名詞などなどたくさん存在しますが、全て
ひとまず忘れてくださって結構です。
その代わりに、英語の根本とも言うべき、たった1つの文法項目だけに集中してください。

先ほど、英会話が上達しない人は「余計なことばかりしてしまっている」とお伝えしました。
みんな、十分すぎるほど、英語の勉強をしているんですよ。

リスニングを頑張り、会話練習を頑張り、単語や表現を暗記し、文法を勉強し・・・

それだけやっていても結果が出ないのであれば、
それはもう「量」ではなく「質」の問題なのです。

余計なことは一旦捨てて、本当に重要なことだけに集中することが大事なのです。

「英語が話せる」という壁は一見高く、そして、ぶ厚く見えます。
多くの方がその壁を越えようと、様々な単語を覚え、文法を勉強し、話す練習をし、リスニングをやります。

ですがその壁は、動詞という槍を持って突っ込めば、実は比較的容易に突破できるものなのです。
それが私ロイが言語学などを学ぶことで辿り着いた英会話の真実であり、それを分かりやすい形でまとめたのが
本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」なのです。



なぜ、たった18単語でOKなのか?

まず、これらは日常会話で頻出どころか、これらを使わない会話はありえないぐらい、常に使われる単語です。
実際に日常英語を分析したところ、これらの18語は、英文1つ当たり平均約1.3回使われていました。
1.3回ですから、全ての英文に1回以上登場するくらい、使用頻度が高いということです。
つまり、「これらの18単語なしには英語が成り立たない」くらい重要度が高いのです。

そして、この18単語をマスターするだけで、様々なことが英語で言えるようになります。
ですから、まずはこの18単語をしっかりと理解し、使えるようになることが大事なのです。

しかし、もちろんこれだけでは、あなたが英語で言いたいことを"全て"言えるようになるわけではありません。
(当然ですよね、それがすぐにできるのであれば、誰も苦労しません。)

ですが大事なことは、この18単語をマスターすることにより、英語の考え方があなたの脳にインストールされます。
英語の考え方さえ理解してしまえば、あとはそれを応用して広げていくことは、もはや難しいことではありません。

これらの18単語の中には、英語の中でも特に意味が広く、日本人にとって理解しづらい単語がいくつか含まれています。
これらさえきちんと理解し、そして英語感覚を掴んでしまえば、他の単語なんて全て簡単に思えます。
ですから、あとは独力でどんどん英語学習を進めて頂くことが可能になるのです。



ただし、当然ながらこれが「喋れるようになる唯一の方法」

という訳ではありません。

世の中にはたくさんの教材やスクール、書籍などがありますので、別のものがお好みなのであれば、それらを
お気の済むまでどうぞお試し頂ければと思います。
どんなやり方であっても、とにかくあなたに上達していただければ、私ロイは嬉しく思います。

ただし、1つだけ覚えておいて頂きたいことは、100%の人間に合う方法・教材などは存在しないということです。
あなたが今まで利用されたスクールや教材などをちょっと思い出してみて頂きたいのですが、それを利用することで期待する成果
を出せる人は全体の何パーセントくらいいると思いますか?
もちろん、教材やスクールの良し悪しなどもあるかもしれませんが、例えば「これはたまたま自分には合わなかったが、2人に1人
くらいはちゃんと成果が出せそうだ」などと思えたものがありますか?

結局、100%の人に合う教材なんてものは存在しませんから、そういったものに頼ってしまわないことが大事なのです。

ですから私ロイは、英語学習者の方が自分自身で「何が大事かを理解する」ことが重要だと考え、独学でも上達できるための
ノウハウを提供しています。
もちろん、私ロイのこのやり方が合わないという方も中にはいらっしゃいます。

その場合には、もう既にこのページを閉じてしまっているか、お申し込みにならない場合がほとんどだと思いますが、お試しになった上で下記のようにご連絡を頂く場合もあります。(そういった方には、ご連絡をいただければ代金はお返ししています。)


<本書が合わなかった方からのご感想>
 ・教材は前半部分はなんとなく理解出来たが、後半があまり理解できなかった。自分に合わなかったから返金してください。
 ・内容が物足りなく感じた。
 ・既に知っている内容でした。


ですが割合としては100人当たり、わずか2〜3人程度であり、非常に多くの方から以下のように喜びの声を頂いています。


<頂いたご感想の抜粋>
 ・英語の勉強が少し楽しくなってきました。
  (A.S.様 女性 ニュージーランド留学中)

 ・「最短距離〜」を読ませてもらい、英語の原点をみることができました。
  今まで、何となくつかみかけていた英語の重要な部分が、やっと明らかになった感じです。
  これから、ロイ式英会話練習メソッドで、英語を鍛えていきたいと思います。
  (Y.T.様 男性 ニュージーランド留学中)

 ・特に動詞の説明は、なるほどそうなのかと新たな発見があり、すごく役立ちました。
  (E.S.様 女性 オーストラリア留学中)

 ・動詞の役割は言われてみるとなるほどと思いましたが、いままで意識していなかったポイントでした。
  (A.U.様 男性 山口県在住)

 ・すぐに実践してみました(ここが留学中の強みですね)。
  するとかなり効果があり、今まで気が重かった昼食の時間でも、
  なんとかジョークを飛ばして、相手を笑わせれることができたのです。
  (Y.K.様 男性 イタリア留学中)

 ・これからはこの方法のみを実践していけば必ず上達できるという確信めいたものを感じています。
  (N.H.様 男性 アメリカ滞在中)

 ・どこを集中に勉強したらよいかというヒントをいただきました。ありがとうございました。
  (K.K.様 女性)

 ・動詞の大切さ、動詞が文章の骨格を形作るというお話し、なるほどと思いました。
  (Y.S.様 男性 ポーランド滞在中)

 ・基本動詞に関する記述など、非常にためになる記述が多く、繰り返し読ませていただいております。
  貴重なレポートをありがとうございます。
  (D.N.様 男性 東京都在住)

 ・たいして英語を勉強してない私でも、感心すること納得する点が多く、わかっているようで、実際意識して
  いなかったなー と素朴に思いました。
  (Y.Y.様 男性 熊本県在住)

 ・このたびは、勇気づけられる本をありがとうございました。自信をもって、英語学習を続けていけそうです。
  (S.I.様 女性 茨城県在住)





本当に話せるようになるの!?

もちろん、そのようにお感じになって当然です。
今まで覚えたことを忘れて、18個の単語と1つの文法項目だけで大丈夫だと言われても、にわかには信じがたいかもしれません。

ですが・・・

この方法でまず、私ロイ自身が全く喋れないところから英会話で不自由ないレベルまで上達できました。
そして本書を今まで1,000人を越える方々にご提供し、そして実際に結果を出して頂いています。

このことから、単なる個人的体験談や机上の空論などではないことは明らかだと思います。
本書のノウハウは、あなたにも効果がある可能性の高い「英会話の真実」だとは言えませんか?
少なくとも「試してみる価値のある話」ではありませんか?



あなたに英会話で大きく上達していただくために必要な

スキル、心構え、練習方法、テクニックについてまとめた

他では決して手に入らないノウハウをお届けします。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
posted by eikai at 07:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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